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コラム

植物プラセンタとは?後編

-バラのプラセンタという黒船-

前編のおさらい
・プラセンタには動物性と植物性がある。
・動物性で問題視されている安全性や効果。
・植物性が劣ると言われている理由。
・バラプラセンタには成長因子を増加させる研究結果がある。

動物性に対して劣るところがなく、成長因子を増やしつつ安全性を確保も出来る植物性のバラプラセンタ。
何故今まで無かったのでしょう…?

理由はただ一つ。
植物の胎座というのは極小なのです。
針の先よりも小さいものです。

これを本当に化粧品などに使ったら…恐らく手間がかかり価格は金やプラチナより高く、世界中のバラをかき集めても足りないかもしれません。
これでは美容素材としては製品化不可能です。
このような理由で植物にもプラセンタが存在するというのは半世紀も前から知られていましたが、商品化は今まで出来ませんでした。

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そこで銀座トマトは海外の博士10人の協力を得て、6年の歳月をかけて世界で初めてダマスクローズの胎座からプラセンタエキスを得ることに成功しました。
そのベースには半世紀にもわたって培われた「植物プラセンタ」に関する深い造形と技術があります。
バラプラセンタエキスはただ単にエキスを抽出したというだけでなく、優れた美容・健康効果が確認され、特許も取得しています。

前途の成長因子増加効果に加え、抗酸化力やターンオーバー促進効果など動物性に勝る効果効能を手に入れつつ、安全安心を実現した夢のアンチエイジング素材です。
まだまだ皆さんに良さがお届けしきれていないのは私達の活動がまだまだって証拠ですよね!
もっともっと頑張って”世界中の人々を元気に美しく全てはお客様のために”を実現させていきます!