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フィトエンブリオン

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フィトエンブリオン

“生命の発現”領域をめざす
フィトエンブリオン

数々の植物エキスを開発してきた銀座トマトが次に提案するのが「フィトエンブリオン」。
植物プラセンタエキスと幹細胞エキスの両面を持ち、肌における“生命の発現”を目指しました。

フィトエンブリオンの特長

特長1: 肌再生を目指す

肌再生を目指す

植物プラセンタが持つ成長因子EGF増加効果は、まさに細胞に生命力をもたらし、傷の再生能力やコラーゲン増加効果によって時間を巻き戻すがごとく、肌の老化現象に対し強力にアプローチします。植物プラセンタによって若い生命力をもたらされた肌細胞に再生能力を与えるのが幹細胞エキスです。幹細胞エキスは毛細血管が行き渡らない角質細胞に、栄養素や酸素を供給するための水の通り道、アクアポリン3を活性化させます。
これまでの化粧品は、角質層に浸透させることを競ってきました。それは角質の細胞と細胞の隙間にいかに保湿成分を供給するか、という考え方です。ところが幹細胞エキスはその発想を根源から覆しました。細胞の隙間を保湿するのではなく、細胞そのものを潤わせ満たすことで再生能力を導くのです。
「老化を止め、再生する」、これがフィトエンブリオンの真髄です。フィトエンブリオンによってハリがよみがえり、細胞一つ一つから潤う。その新しいステージを実現すべく、化粧品を越えた、生命の発現領域を目指して開発しています。

フィトエンブリオンの用途

  • 化粧品

    化粧品

    基礎化粧品(化粧水、美容液、クリーム、フェイスマスク、パックなど)、化粧石鹸、BB クリーム

フィトエンブリオンの製造方法

フィトエンブリオンの製造方法

植物プラセンタエキスと植物幹細胞エキスから抽出


フィトエンブリオンの開発ストーリー

 フィトエンブリオンの開発ストーリー

代表の勝見自身、産婦人科経営の経験から胎盤にはこだわりがありました。
医療機関に胎盤の提供を行い、実際何千もの胎盤を手に取り、確かめてきました。
それだけに美容や健康などQOL向上のための一素材として扱うにはどうなのかという自身の疑問を払拭すべく、安心安全な植物性のプラセンタエキスはできないものかを20年以上も前から試行錯誤してまいりました。縁あって、プラセンタ研究の世界的権威である博士や数々の研究者のご協力もあり、植物性のプラセンタエキスを日本で紹介出来るようになったのが今から10年前のことです。

その間にバラプラセンタエキスを始め、様々な植物プラセンタエキスを開発してまいりました。中でもバラプラセンタエキスの登場は業界に大きなインパクトを与えました。東京大学や徳島大学とも共同研究を行い、その優れた素材力は自他共に認めるものです。
その技術を応用し開発した様々な植物プラセンタエキス、植物幹細胞エキスを更に進化させたものが「フィトエンブリオン」です。胎座の生命発現能力と、幹細胞の再生能力を組み合わせることで、より高次な機能が期待できる素材へと飛躍したのです。

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